日記

京都へ

今日は妻と京都。

折角だから昼食は庭の見える純和風個室で京料理を頂くことに。で、東山の粟田山荘。趣のある庭と建物に時がゆるりと流れる。食後昼寝したい。

午後は、楽しみにしていた京都南座の桂米朝一門会(落語)へ。

“とり” は桂ざこば。
今、上方落語の先頭に立っているのは、桂ざこばだと思う。

桂枝雀と兄弟弟子で、枝雀兄ちゃん!と甘えつつ、愛し尊敬していた。枝雀のような落語ができるのは、今、桂ざこば、しかいないのではないかな。

アーカイブ since 2004

ランダムPickup

PAGE TOP