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カッコ良くて清々しいやつら

観られた方も多いと思いますが、今日のボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ 内藤大助 VS 山口真吾の試合には感動させられました。
11Rは素晴らしかった。
彼らは自分のため以上に誰かのために闘っていた。
山口が限界を超えて最後の一瞬まで手を出し闘えたのも、誰かのためにという思いでしたね。11Rだけ観ても伝わりにくいでしょうが、プロ意識というより、生き方に美学を感じます。 なんて清々しいやつらなんだろう。

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